顔の輪郭を変えられるエラ削りを美容外科で受けるメリットを紹介

サイトマップ

顔の輪郭を変えられるエラ削りを美容外科で受けるメリットを紹介

小顔になりたいけれどエラ削りはどうなの?

顔に印を入れる

エラ削りとは、角ばっているところをやさしい曲線にして、きれいな卵型のような骨格にすることです。

主な施術は正面と横顔でおこないます。
正面の場合、外板切除術で小さくします。
横顔の場合、内視鏡下曲線的下顎角骨切り術でやさしい卵型にします。
口の中から切開していくので、顔の表面に傷跡が残ることはありません。

施術後は赤くなり、膨らむので感覚がなくなることがあります。
なので、1週間から2週間は柔らかい食べ物を食べるようにし、固い食べ物は食べないようにしてください。
また、入浴も3日後から入るようにしてください。

エラ削りをしたところは腫れるので早くひかせるために、フェイスバンドを着用してください。
日中は着用が困難だと思うので、夜間は忘れずに着用することを心がけてください。

エラ削りにかかる料金は、120万円からです。
美容外科に行かれる際は、どんな感じの輪郭にしたいかを想像することをおすすめします。
それをしっかりと医師に伝えてください。

エラ削りは、角ばったところをなくしたい方や、顔の雰囲気をやさしくしたい方におすすめです。
美容整形も麻酔をするので体力がいります。
とても元気な日に施術を受け、無理をしないようにしてください。

TOPへ